「滋賀県大津市」42歳派手な人妻が純情でエロすぎた

出会い系を始めて2ヶ月くらい経過すると何となく「出会い系のコツ」が理解出来て来ました。

都会じゃなくても全然イケます!…と言うか都会はダメですね。競争率が激しくて「業者」も多いですから。

 

出会い系サイトの狙い目は「地方都市」です。これは間違いないです。

「地方都市」の40代・人妻…このターゲットが一番セックスし易いです。

滋賀県でも出会い系は絶好調

私が住んで居る滋賀県は田舎で出会い系なんてダメと言われてますが全く、そんなことないです!

私は、ド田舎に住んでいますが、ハッキリ言って京都・大阪よりも会うのは簡単で楽勝ですね。

 

人口が多い=出会い系の可能性が高い

 

と考えるのは違います。

 

まぁ殆どの人は気づいてませんから、私みたいな地方都市の出会い系サイト初心者でもイイ想いが出来るのですが。

 

今日のターゲットは大津市の自称42歳の人妻。

ターゲットとしては一番セックスの可能性が高いターゲットと言えますね。

 

自称42歳の人妻と待ち合わせしたのはJR大津駅のスタバ

 

私のホームグランドです。

 

何故、スタバか?と言うと

「ブサイクなら、お茶してバイバイ」

できるから。

 

最近では私も「出会い系のコツ」を掴んで「スタバの店内」ではなくて「スタバの入り口」で待ち合わせしています。

入り口で見て「ブサイク」「自分の好み」で、無ければ会うまでもなく帰ります(笑)

 

出会い系サイトも色々と有りますが私は断然、PCMAXの一択ですね。

 

待ち合わせは土曜日の午後14時。

 

JR大津駅のスタバで待ち合わせするとメチャクチャ派手な女性が来ました。髪の毛は金髪に近いギャルみたいな人妻。

しかしながらスタイルは遠目でも分かるプロポーションです。「おっぱい」も大きい感じがします。派手な割には何となく遠慮がちに?立って居る彼女。

 

どうしようかな?止めようかな?

 

…と迷いましたが、とにかくスタバで喋ることにしました。

42歳の派手な人妻との出会い

 

私「あの。もしかして○○さんですか」

42歳人妻「ええ。そうです」

私「本当に42歳なんですか???」

42歳人妻「ホントですよ。ウフフ」

 

見た目は派手ですが、すごく礼儀正しくて笑顔が可愛い。

 

これは何となくイケソウな感じ

が、したのでスタバで、お茶することに。

 

彼女がコートを着ていたので、紳士っぽくコートを脱ぐのを手伝ってあげてイスも引いてあげました。

 

「いゃぁ!嬉しい」

「なんで?どうかしましたか?(始めは、あくまでも敬語)」

「だって私、見た目が派手だから引く人が多いんです」

「(やっぱりと想いつつ)そんな事ないですよ」

「そうですか?」

 

…私は、この段階で早くも「イケる確信」が有りました。

 

せっかくなのでスタバで、お茶して色々話すると年齢はホンマに42歳でした。

 

名前は隠したけど免許証を、お互いに見せ合いっこしたので間違いないです。これは最近ではベスト3に入る大ヒットでした。

 

42歳人妻は、結婚して17年目。

セックスレスで悶々としている毎日とのことでした。 42歳で子供も高校生なので手は掛からない。だからヒマで寂しいからPCMAXに登録した、と。

 

未だ登録して半年らしいです。私はPCMAXのベテランですが、さすがに登録して1年に、しておきました。

こんな綺麗な42歳・人妻なのに旦那様とエッチを行うことが無くなり、エッチをしてもクンニさえやってもらえない…。

 

もう性欲が溜まってイライラするとのこと。

これは、早くも臨戦モードに突入しました。

 

最近は出会い系サイトのコツが分かってきて(これは営業マンの仕事と全く同じなのですが)

  • とにかく「聞き役」に徹する
  • 相手の話を否定しない
  • 頷く
  • 相手の味方をする
  • 「大変やったんですね」と誉めてあげる

 

だいたい、こんな感じで相手の話を1時間位聞くと

「ゴメンね。私ばっかり話して」

と言ってきます。

 

この「言葉」が出たらスタバから出ます。

スタバからラブホテルへ

 

「そろそろ行こうか」

「どこに行くのですか」

「カラオケ!嫌い?」

「嬉しい!どこのカラオケ?」

「二人きりの部屋で歌おうよ」

 

勝負は早めに掛けます。

 

この辺りは営業マンと同じですね。

 

相手の心を掴むテクニックです。当然、この時にグダグダいう女性は居ます。そんな時には無理してカラオケ(ホテル)には行きません。食事に行きます。

 

ただ、私は、お酒が飲めない体質で、ラブホへ行くことを前提に、しているので車で女性と会います。

ラブホテルに行ってからグダグダと言われるならば早めに断られたほうが、お金も時間も無駄にせずに済みますからね。

 

私は、この考え方に切り替えてからは勝負を早く仕掛けるように、なりました。当然、上手く行かない時もありますが、どっちにしてもホテルで断られていたでしょう。

 

この派手な42歳の人妻は話を聞いて居るうちに見かけとは全く違い、実はウブな女性でメッチャ恥ずかしがり屋なんです。

毎日、頑張って家事・育児もしているのに旦那は完全無視でセックスレス状態。

 

そんな彼女に対して、しっかりと話を聞いてあげて

毎日、偉いよね。家事も完璧やし。私やったら理想の嫁やな

 

と誉めまくり。

 

すると可愛いことに顔がポッと赤くなるんです。

私は、その表情を見て心の中で「イケる」と確信が有りました。

車の中で警戒心を解きほぐす

スタバを出て、車に向かう途中でも彼女は不安そうな表情でした。ですから強引に手を繋ぎました。

「えっ?」

びっくりする彼女

 

「ゴメンね。でも、俺もっと話したいから」

「・・・・・」

 

彼女は無言で顔を真っ赤に、しています。見た目は派手ですが中身は純情な証拠です。

これまで出会い系サイトでは5人の男の人と出会ったけど、エッチまでは至らなかったとのこと。

 

それを聞いてメッチャ不安になりましたが、出来る限り42歳人妻のグチを聞いてあげる中で彼女が涙ぐんできました。

 

「辛かったんやね」

 

と言いながら彼女の太ももにボディタッチ。

 

拒否されるかと思いきや、しっかりと手を握り返してきます。

 

もう、ここまで来ると「勝ちパターン」です。

 

今まで42歳人妻は出会い系サイトが恐ろしく、いい加減な男性とメールを、していたらしいです。しかしながら寂しさと、セックスをしたい気分が重なり、今日は勇気を持って来たと。

 

丁度、その時にメールを丁寧に返してくれる人が居て、それが私だったとか。

 

いやー、出会い系に増々ハマりそうです。

 

そうこうしている内に私のホームグランドである守山市のラブホテルに到着しました。始めはホテルに行くのに抵抗があった彼女ですが車の中で信頼してくれたのか?

 

もう、「いつでも抱いて」

状態の感じになっていました。

 

即効でチェックインして部屋に入ると42歳人妻は予想を上回るほど恥ずかしがって、簡単にはセックスさせてくれない雰囲気でした。

焦らずに攻めていく

こういう時は強引に攻めないことです。

 

とりあえず、キスを、ながーーーーく、します。

 

始めは消極的だった彼女が舌を入れてくるようになります。

ながいキスをして優しく抱きよせると彼女が腰から崩れていきます

 

「あの、久しぶりのエッチなんで優しくしてね」

 

もう、とろけそうな色気。

これだから人妻は堪らないんです。

 

「わかってるよ。本当はテレ屋さんやもんね?」

「なんで分かるんですか?」

 

と彼女が言葉を続けようとしましたが私はキスで言葉を、さえぎり強く抱きしめて耳たぶに吐息を吹きかけました。

 

「あぁ。ダメ。耳は弱いの」

 

それを聞くと、もっと攻めるしかありません。

 

42歳とは想えないほどスタイルも抜群で化粧で、ごまかしている感じも一切ない42歳人妻。

早くもセックスがしたい雰囲気を出してます。

 

男性に抱かれるのは久し振りということで、相当、緊張していましたが、そこがまた、可愛い。とても42歳とは想えない初々しさでした。

 

派手な風に見えますが、純情な彼女に大興奮する私。

 

お互いシャワーを浴びる前、ソファーでクンニを行うと

42歳人妻が

 

「照れくさいからだめ」

 

…拒まれましたが、それでも強引にクンニして、パンティーの中は早くもベチョベチョ。

 

42歳人妻

 

「もう、無理!」

 

と言いながらもリアルで嫌がっていない状態でした。

 

…という訳で、結局、私も我慢できずに電気も消さずシャワーも浴びず、

 

「もうビチョビチョだよ」

 

…と言うと彼女は積極的になりフェラ攻撃

 

負けずに私もクンニを激しく攻めているとボディをピクピク引きつらせ、大きな声を出してアッという間に42歳人妻は昇天してしまいました。

 

あまりの大きな声に私がビックリした位です。

ラブホじゃなければヤバイ位の大きな喘ぎ声でした。それがまた、興奮させるんですよね。

 

電気をつけた状態で

 

「オレのオチン〇が、マンコに入っていくよ」

 

…とセリフ責めしながらガンガンにピストンをしてみました。

 

始めはすごく抵抗があって、悶え苦しんでいる顔を見られたくないと顔を覆っていました。

 

それでも我慢できない42歳人妻は、少しずつ私のチン〇の気持ち良さに耐えられなくなり

腰をクネクネやらせながら

 

「オチンコ気持ちいい。クリちゃんもいじくって」

 

…と、ドすけべな言葉を何回も口にしていていました。

 

フェラチオも人妻だけあって、とっても旨かったです。

 

42歳人妻のオマン〇はセックスレスだけの事はあり、締まりも良くチン〇を持っていかれそうな締まりの良さ。

 

それをグッと私も耐えてメッチャ気持ちいいセックス。

 

42歳人妻は色白で、オッパイもEカップ位はありそうな隠れ巨乳ちゃんでした。

服を着ていたときは分からなかったのですが、服を脱がすと驚くほどエロかったです。

 

30代の若妻も良いのですが私の経験ではワガママな人妻が多い。

 

それに比べて40代の人妻はワガママは言わない。

もう、そんな年齢でもないことは自分で理解してます。

 

それに今の40代はホンマに若いです。

 

特に今日の42歳人妻なんか見た目は30代前半でも充分に通用しますからね。

見た目と実際のセックスとは違います。

 

むしろ派手目な女性の方が純情な女性が多いかも?

 

私も今までに、沢山の人妻と会いましたが、始めはおとなしかったけど、セックスの途中で、ドすけべになっていく人妻はとっても多いです。

出会い系サイトを使って、男をリサーチしているような女性ですので、ハッキリ言って性に関しては開放的なのは間違いないです。

 

40代人妻の何が良いって、先ず確実にセックスできることですよ。

 

現実に今日の人妻もスタバの段階で落ちてましたからね。

あとは、オイシク頂くだけです。

 

出会い系サイトを使う男性って、多くの奥様と出会いたい…と言うわりには「若妻」ばかりを狙いがち。

若妻は競争率も高いですしエッチまで持ちこむのは意外に難しいのです。

 

その点。

 

今日の人妻みたいに40代は楽勝パターン。

 

緊張していて口数は少ないけど実は猛烈なエッチだった事もありますから、現実にエッチを始めてみるまでは全然分からないものです。

 

ガンガンいくイメージでドンドン出会ってセックスしていけば、エロくて可愛い人妻と会うのも、そんなに難しくないです。

 

結局、今日の42歳人妻は携帯番号の交換まで出来ました。

 

これは私の経験では「完全セフレコース」です。

ただし、今回の人妻とは今後は、会わないことに決めました。

 

今後も会う人妻としてセフレ化するのか

今後は会わない人妻として接するのか

 

これだけは経験を積むしか無いですね。

 

いくら「人妻がセックスしたい」と言っても不倫には違いないですから。

 

そこの見極めは極めて重要ですが、その部分は誰も教えてくれないのです。

 

自分で痛い目に遇いながらも経験するしか無いです。

 

私も人妻を引きずり、ヤバイ目に何回も逢いましたから。

 

それにしても人妻と出会えて高い確率でセックス出来る「出会い系サイト」に、ますますハマりそうな気配です。

 

40歳まで女性経験が僅かに5人だった私が(その内、1人は元嫁)5年経過した今は、150人を超える女性とセックスしているのですから人生分からないものです。

 

私のように40代半ばでも、これだけの結果を残せるのですから若い20代・30代の男性ならば、もっとセックス出来る気はしますが。

 

まだまだ「出会い系サイト」って偏見・先入観が有って登録する人は少ないですね。

 

逆に、私みたいなオッサンが、その分、イイ想いを今後も出来そうな感じです。

 

もう京都や大阪に出掛ける必要はありません。

 

この記事を読んでくれている人も「地元」で「熱い出会い」が有りますよ。

田舎のほうが、出会いは確実に熱いですから。

 

わざわざ都会に出掛けて

無駄な金

無駄な時間

を使う必要は全く有りません。

 

いやーーー。

 

滋賀県は出会い系する人も少ないですからホンマにオイシイ。

 

オイしすぎるぜ!滋賀県。

次の出会いは、どこかな?

 

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