滋賀県大津市(大津京)45歳ギャル系の人妻!強気な女性を攻略

最近はPCMAXが好調!!!です。コロナ自粛なんて言ってますけど「出会い系」は殆ど影響ないですね。

本当は自粛しないとダメなのですが、チンポ〇が言う事を聞かない、今日この頃です。

45歳のギャル系人妻と緊張の待ち合わせ

今日のアポは「ギャル系・人妻・45歳」

 

年齢が、少し気になったんですけど、良く考えると同い年です(笑)。考えてみると私も45歳なのですが殆どの女性は年下ですね。

 

極論ですが私の場合は60代の女性でも可愛ければイケます。特にオッパイが大きくて性格も優しければ。ところが今日の女性はメールの、やり取りの中で

「本当に満足させてくれますよね?」

とのメールが。

 

これは相当、気合入れていかないとダメだなぁ。最悪ホテルで、がっかりされて怒られるかも?との不安がありながらも自分自身の成長の為に「勉強」と割り切り、今日に挑んだ経緯が有ります。

 

5年位、PCMAXやってますけど、こういうクソ生意気と言うか、強気の勘違いしている?女性も居ます。そこをギャフンと言わせて「あんあん」とセックスで言わせるのが腕の見せ所でもあります。

 

しかしながらメールでは分からない部分も有りますから、取りあえずは会うことにしました。今日のギャル系人妻は京都の伏見に住んで居ます。

 

伏見まで迎えに行くよ

とメールしたのですがギャル系の割には警戒心が強く、大津京まで来る流れになりました。

待ち合わせ場所は今日も「コメダ珈琲」

待ち合わせ場所は「コメダ」か「スタバ」です。

なぜなら「気に入らない時は、お茶して帰れるから」なんです。無駄な金と時間は遣わないことに決めてます。

今日の「コメダ珈琲」は大津京駅前店。JR大津京駅からも少し離れていて人目に付かない店です。

 

待ち合わせ場所としては最適な店舗。少し店から離れた場所から入口を伺うことも出来る店舗です。

 

今日のギャル系の人妻は、私と同い年の45歳。少しポッチャリらしい。私は基本的にポッチャリは余り好きではないです。しかもポッチャリな割には強気の発言が気に入りませんでした。

 

しかしながら「苦手なタイプ克服」の為にも強気な女性の攻略は必須です。

約束の時間にコメダ・大津京駅前店に行くと茶髪の派手な女性が立っていました。やっぱり「見た目」が怖そう。しかもタバコをスパスパと吸っている。ハッキリ言って私の一番嫌いで苦手なタイプの人妻です。

 

体型は別として「タバコを吸う女性」で今まで殆どイイ想いをしたことが無いので。

でも、遠目に見ても決してポッチャリ体型ではない。それだけを確認してコメダの入口に居る彼女に声掛け

「〇〇さんですよね?」

「そうです!ゴメンね。こんなオバサンで」

「そんなこと無いですよ。同い年だから」

「えっ!そうなの!嬉しい」

「まぁ、お茶でも飲みましょう」

と言うわけでコメダの店内へ。

45歳・ギャル系人妻をコメダで半分おとす

45歳人妻は、見た目は派手ですが全然ポツチャリじゃない。むしろスリムな体型で胸がデカイのが服の上からもハッキリと分かりました。見た目の印象と話した印象が全く違う、今までに会ったことのないタイプでした。

見た目と違い、話すと可愛いんです。頬に「エクボ」が出来て。私「エクボ」に弱いんです。

ギャル系の人妻は、初めて出会ったのに、喋る喋る

  • 旦那のことが大嫌い
  • 子供が中学生
  • 旦那以外と恋をしたい

全く私からは何も聞いてないのに、45歳ギャル系人妻は勝手に自分で話しています。45歳にして「恋がしたい」との言葉が出た時に私は「イケる!ヤレル」と確信しました。

 

それでも45歳の人妻は、ひたすら喋り続けています。いつまで喋るんやろ…。

でも、こういう時は気の済むまで喋らすのが手です。相手の話を、気が済むまで聞いてあげて否定せずに誉めて誉めまくる。

そうこう、しているうちに45歳ギャル系人妻も話し疲れたのか

「私ばっかり話してるね。△△さんの話も聞きたい」

「えっ?じゃ、静かな場所に移動しようか」

「・・・・・・・」

コメダに入店して1時間も経たないうちに店を出ました。彼女は、滋賀県には殆ど来ないようで土地勘も全くナシ。

 

私は滋賀県の田舎在住ですから滋賀県は庭です。しかも「ラブホテルの場所」は殆ど把握してます。

京都の人妻に強気で勝負

車に乗りこんでキスしようか?と思いましたが、強気と想われたギャル系の人妻が、車の中では意外にも無言に。

 

そこで攻めずに質問することに

「もしかして緊張してます?」

「えーーー?してないし」

 

そう言いながらも緊張感は伝わってくる45歳のギャル系人妻。自分を大きく強く見せる、こういう女性は好みです。典型的なプライドの高い証拠です。その代わり、崩れる時は一気に崩れます。

 

ギャル系は苦手ですが過去にも同じような経験は有りました。

 

ギャル系人妻のようなタイプは、いったん崩すと物凄くおとなしくなります。そして従順にセックスしてくれるタイプ。

ここが勝負と見た私は

 

「いつ以来のセックス?」

…と、もう既にホテルへ行くことを前提に話します。

 

「うーーーん。本当に3年位してないんです。子育てと仕事に追われてますから」

「セックスしたくなかったの?」

「いえ。したいです。でも相手が…」

 

「私が相手してあげるよ。満足させてあげる

いつのまにか私への言葉が「敬語」に、なっているのを私は聞き逃しませんでした。「敬語」を使うと言う事は私のことを「認めている証拠」なんです。

 

「満足させてあげるよ」

ここまで自信満々に言いきる自分が信じられませんでした。

 

なぜなら40歳になるまでは僅か女性経験5人(その内の1人は元・嫁です)の童貞同然でしたから。

 

それを考えるとPCMAXに育てて頂いたようなものですね、私は。いつのまにか色々なタイプの女性とも勝負できる男になっていました。

守山市のラブホに到着

私のホームグランドの守山市のラブホに到着。彼女は、もう何も言いません。私の言いなりです。むしろ早くセックスしたい気持ちが出て居ます。

 

45歳ギャル系人妻が予想以上に胸も大きく私好みでしたので守山のラブホ街でも一番お気に入りのホテルへ直行。まぁ自分の「好み」に、よってラブホも使いわけてるんです。

 

ブサイクな女性に、お金使うよりも好みの女性に使いたいタイプです。

 

フロントへ行く前に、45歳ギャル系人妻は既に、手をつないでいます(笑)

 

部屋は珍しく「和室」を選択しました。エレベーターに入ると直ぐにデイープキス。あやうく3階を通過しそうになるほど2人ともに興奮状態でした。

 

部屋に入ると

「わぁーーー。和室なんですね。」

「珍しいやろ?」

…と言いながらも早くもシンママと抱き合います。和室の雰囲気が、妙に、やらしくて興奮するギャル系人妻

 

「あぁ…」

 

抱き合いキスするだけで吐息を出す色っぽいギャル系の人妻。この時点で強気な女性の姿は無く

「好きなように、して」

と、いう感じになってました。

 

3年間セックスしていないのはホンマかも?と想いながらも彼女が汗をかいていたので

「シャワーだけは浴びさせて」

彼女はシャワー室に消えました。

 

シャワーから出てきた45歳ギャル系人妻はバスタオルを巻いてるだけ。男の本能を、くすぐる姿。もう、私も我慢の限界でしたが一度、チン〇を落ち着かせるために、私もシャワー室へ。

 

シャワーから出てくるとベッドに彼女が居ない…

「・・・・・・」

すると横に隠れていた彼女が

 

「ビックリしました???ねぇ、帰ったと想いました?」

と可愛い笑顔で話し掛けてきました。

 

仕草が可愛すぎたので抱きしめてマン〇をクンニ攻め。彼女は、やはりセックスには従順でした。自分が責められたいタイプの古風なタイプです。見た目とは大違いな彼女に興奮する私。

 

ホンマに3年ぶりのセックスだったのか?マン〇は既に蜜が溢れ出て居る始末。

 

「早く入れて下さい。御願です」

 

との色気ある言葉。しかも先ほどまでとは違う「敬語での御願」に思わず私も、挿入しそうになりながらも

 

「しゃぶってくれる?」

「イイですよ!」

 

彼女は、フェラしたかったのに遠慮していたようです。そのテクニックが抜群なんです。これは3年ぶりのセックスはウソやな!と思いつつも、テクに早くも爆発寸前の私。

 

特に「カリ」の部分を抜群のテクニックで舐め回す彼女に思わず発射寸前でしたが何とか事前に飲んでいた勃起薬が効いて寸止め状態。

しかしながら

満足させてやる

…と大きなことを言った割には、ここで射精することは出来ません。

 

このままではイッテしまうと考えた私は冷静に体位を騎乗位に変えました。私は騎乗位の体位でイクことは先ず有りません。これは自分の過去のセックス体験からの自信です。

 

これが逆転に繋がりました。

 

彼女は騎乗位に感じやすくて1分位ガンガン突いているとイッテしまいました。そこで、気を良くした私は更にガンガンと騎乗位で突きまくりました。

 

もう、彼女の顔が快感で、ゆがんでいます。

 

彼女の喘ぎ声がホテルの部屋中に響き渡る大きな喘ぎ声

 

ダメ…ダメ…もう…あぁ…

 

これがラブホでなければヤバかったなぁと思いながらもガンガンと腰を振り続ける私。先ほどまでのイキそうな状態からは脱していました。

 

こうなれば私のペースです。

騎乗位

正常位

バック

駅弁スタイル

と息つくヒマもなくガンガンと突きまくり。もう彼女は喘ぎ声も出なくなっていました。

 

もう、御願します。御願だからイッテ下さい

 

この言葉に私は大興奮して大量に発射。意外と落ち着いて居てゴムは付けていました。

 

彼女はグッタリして動けない状態です。

もう、私 歩けないです

そこまで言ってくれる彼女は、コメダ珈琲で会ったギャル系の人妻とは別人でした。

 

セックスで人格まで変えることが出来るほどのセックスを自分は出来るようになったのか。自分に酔う私。

二人で仲よくシャワーを浴びて休憩タイム。

 

彼女が部屋で

「ありがとうございました」

と可愛く言ってくれたので二回戦は行わず。正直、二回戦をする体力・気力は私には残ってませんでした。この辺りは今後の課題ですね。

 

何人の女性とセックスしたんですか?凄すぎます!

…と誉める彼女。

 

「いや。女性経験が多くなったのは、ここ最近だよ」

「ウソばっかり」

「(本当なんやけどな)」

と想いながらも、そう想ってくれるほどのセックスが出来たのか。

二人とも大満足のセックス。

 

携帯番号は教えてくれずまぁ深入りしないことも大事です。

大津駅まで送ってあげて、最後にキスして今日は、オシマイ。。。

今日のギャル系人妻も京都の伏見から滋賀県まで来てくれたし。

ライバルが居ない、無双状態は続きます。

今日もPCMAXに感謝の一日でした。

 

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